2003年過越の祭


 

大阪から… 

 

ゴスペルコンサートでいやしを体験された木村姉

 

山梨から参加されたピリポ兄とお孫さん

 

ズロア 小羊のすね骨(過越の小羊)
カルパス パセリ(新しい命の象徴)
マロアー 苦菜(エジプトでの苦役を覚える)
ハローセツ りんご、くるみ等でつくる(エジプト時代の粘土モルタルを表わす)

アフィコーメン 袋の中に入れられた3枚のマッツァー

三位一体を表わす

マッツァー 種を入れないパン 

パンはキリストの体、茶色に焼けたところは鞭打たれた傷、穴は刺し通された槍の痕をあらわす

吉田牧師の祈りで「過越の祭」が始まります

 

ショーファーを吹く内山師

 

ミリヤム江原姉とベラカによる イスラエル賛美

 

 

 

ローソクに火を灯す「わたしは世の光です」(ヨハネ8:12)

 

1杯目のぶどうジュース 聖別の杯

 

エリヤの席

 

手を洗う ウルハッツ

 

マッツァーを割る(ヤーハッ)

 

十の災い 出エジプトを思います

 

 

三杯目の杯は裁きの杯です

 

マッツァーに苦菜をのせて笑顔

待ちに待ったお昼ごはん

 

種の入らない食事 今日は お・す・し です

 

マッツァボールスープも美味!!

 

さあ、ダンス♪ ダンス♪ ダンス♪

 

ベラカの賛美

 

例祭は楽しい踊りの祭りです 主をほめよ♪

 

 

2003年05月05日